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10.02
Wed



20191002



ウォーホルの1996年展覧会カタログを手に入れた。

コピーってなぜ楽しいのだろうか。視覚だけでなく、真似っこするあらゆる行為は、ミメーシスやタルドの模倣などの難しい考えがなくても、本能的に魅了される、と言うよりむしろ毎日真似っこしかしていない(させられているのが正しいかも)。

写真はどうか。なんとなく真似たくらいの写真が今の社会の気分では?
その空気を読めるのはヒトだけで、機械のカメラには到底できない芸当だろうと思う。





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